今、友人と出す予定のフリーペーパーに載せる文章を書こうとしている。
書いている、ではないのは自分の筆が遅々として進まないからだ。
ただ単に怠けている部分もあるが、なにか将来が決まってないせいか、どこか気分が晴れないでいる。
というのはやっぱり言い訳か。
気合入れて逃げないで書け。俺。
夢をどんなに語ろうがそんなものは誰にも伝わらないのだ。
文章に、図面に、ポートフォリオに書け。人に伝えようとしたいなら。
今朝の 「あさイチ」
2 週間前
福島の佐藤さんに限らず、大阪の柳原君や家成さん、広島の谷尻さんや福岡の井手君など、状況を変えるべく行動している同世代の建築家には本当に刺激を受けます。メディアそのものがどんどん縮小していくなかで、本当に批評的で刺激的な状況は自分たちの手でつくる以外にない、という認識は、今では当たり前のこととして共有されていますね。
他方で、「自分たちの手でつくること」そのものには何の意味もないことを忘れてはいけない。問題は刺激的な状況に自分たちが包まれ、「刺激を得られる」かどうかであり、そしてそれを外部に「届けられる」かどうか。
というわけで明日インタビュー頑張ります。
心配だ、、段取り悪いからなー、俺(笑)